子ども“自分で管理”
応援できる
Visaプリペイド

お子さまが自分で利用明細を確認できる
タッチで使える

子どものお金、悩みませんか?

  • クレカを渡すと
    使い過ぎてしまいそう
  • プリペイドだと
    毎回親がチャージするの?
  • お金の管理、どうやって教えたらいいの?
  • カードを持たせたら
    失くしたときが心配

Vプリカ 4つの特長

01

チャージ分を
自分でやりくり!

クレカやデビットカードは使いすぎが心配?プリカリアルはチャージ分しか使えないので、使いすぎの予防に!

02

お小遣いはいつもの
手渡しでOK!

お子さま自らコンビニでチャージコードの購入できるので、ご両親は現金を渡すだけ!お小遣いスタイルを変えずに、キャッシュレス体験を始められます。

03

自分でお金を管理する
トレーニングに

アプリ明細を見ることで、自分が使ったお金について考える時間ができるので、自己管理に自然と繋がります

04

カード紛失時もあんしん!

アプリやWebから、24時間いつでもセキュリティロック可能!夜間や出先でもあんしんしてご利用いただけます。

自分が何に使っているか
改めて考えるように
なれた!

クレカはまだ早い…?
でも、自立に向けてマネーリテラシーの
教育をしたいご家庭に!

はじめてのキャッシュレスを
あんしんのVプリカではじめよう

ご利用の流れ

step01 お子さま名義でアカウント登録、 リアルカードを発行

えーるくんがアカウントを登録している様子
えーるくんが現金をもらえる様子

step02 お子さまがコンビニ端末から
チャージコードを購入し、自分でチャージ!

えーるくんがショッピングしている様子

step03 ネット・実店舗で
クレカのように利用可能

えーるくんがショッピングしている様子アプリで残高を確認している様子

step04 お子さまがスマホで残高を管理

Vプリカをはじめる アプリでかんたん登録

他のキャッシュレス決済と比べる

Vプリカ、クレカ、交通系ICの比較表。Vプリカは審査の手間、使いすぎ防止、オンライン決済、使用履歴の管理、紛失時のセキュリティ、の全5項目に対応しており、最も推奨されている。クレカは審査と使いすぎ防止が対応されていない、交通系ICはオンライン決済、使用履歴の管理と紛失時のセキュリティへの対応が不十分。

よくあるご質問にお答えします

Q子どもにカードを持たせることに、まだ抵抗がある

チャージ式だからこそ残高以上の被害は発生しません。銀行口座や登録情報が引き抜かれるリスクもないため、万が一怪しいリンクをタップしてしまっても、金銭トラブルは最小限に抑えられます。

Q手数料はかかる?

カードの発行料として500円の手数料を頂戴しております。※残高から差し引き。 また、チャージ方法によっては手数料がかかります。詳しくはチャージ金額と販売金額をご覧ください。 クレカや銀行口座からチャージした場合は、手数料はかかりません。

Qどうやってチャージするの?

コンビニ端末でチャージコードの購入手続きをします。
次に、レジにて現金でお支払い。
そして購入したチャージコードを、アプリ内で入力すればチャージ完了です。
コンビニごとのチャージ方法を確認

ほかにも、当社商品のVプリカギフトカードやお子さま名義の銀行口座からチャージする方法もあります。詳しくはVプリカにチャージをご覧ください。

「自分のことは自分で」
その第一歩をVプリカで
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